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30過ぎたら 【大人の結婚式】

30過ぎたら
大人の結婚式 美味し料理と楽しい会話、
 結婚式 本来の形です。

 

お決まりの結婚式演出はしない
「 結婚式演出 」がない結婚式
「ケーキ入刀」や「キャンドルサービス」
   しなくてもいいのです。
代わりに、
  ①美味しい料理
  ②ゲストとの会話 

まず第一の条件、
おいしい料理
    をご用意しましょう!結婚式の楽しみは、なんと言っても料理
特に女性は、料理を期待して来ています。
また、挨拶や余興に関わらないご親族は、料理が一番の楽しみです。 

もう一つ、大事なこと
◆お二人のための費用◆
 《衣装・美容・ブーケ・写真・ビデオなど》
こちらはあまり重視しない・・・
大人になったら、
二人主体からゲスト主体に脱皮です!
 結婚式費用のかけどころを、
自分主体からゲスト主体にします。
もちろん、
予算が許すなら、
豪華(上品)に着飾って結構です。

「ケーキ入刀」や「キャンドルサービス」がなければ、
演出に妨げられずに
「料理を一番おいしいタイミング」
でお召し上がりいただけます。

 そして、
お客様と会話を楽しむこと、会 話  若いカップルには、
 少し難しいかもしれませんが、
    大人のあなたならできます!
大人らしい」結婚式です。
苦手な方にはアドバイスします。
また、どうしてもダメなら
   やらなくてもいいのです。
 
ケーキやキャンドルはやめて、
もちろん、
ビデオを使った演出もやらない。
祝辞や友人余興もなくてもいいのです。

 

気遣いだけの結婚式 にしない

ご両親
  謝辞が気になって、
  お酌回りがおっくうで、
  結婚式が終わると、
  どっと疲れてしまいます。
    ご両親は披露宴の始まりで
    新郎新婦と共にご挨拶します。
    後は、皆さんと一緒に
    ゆっくりお食事を楽しみます。
ご友人も
  スピーチが終わるまで飲めない
  スピーチは結局、手紙を読むだけ・・・
  スピーチよりも、
  もっと効果的で喜ばれる場面設定をご紹介します!
主賓の祝辞
  気を遣って考え、
    時間を使って練り上げても
  短い程よいと言われ、
  内容はゲストの記憶には残らない
  
ブーケ・トス(プル)
  30過ぎたらご友人には失礼・・・
新婦の手紙

  思いはちゃんと伝えたいが、
  わざとらしい手紙は・・・


そして、
お金は、ゲストのために使う
自分たちに使うのではなく・・・
例えば、
 ◆料理にこだわる!
 ◆引き出物にこだわる!
   (数や見た目ではなく)
  ●美味しいお菓子のみにする
  ●高級な食料品にする
  ●高額カタログギフトのみにする
 など・・・・

衣装や写真・ビデオなどは
 ゲストに負担を掛けない
 お色直しでゲストを待たせない
   衣装は1着 ( 多くても2着)

詳しい内容は

大人の結婚式
 を、タップ(クリック)してみて下さい。