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2019_4_13_今日の結婚式

《プレ花嫁必見》
今日の結婚式を進行に合わせて解説します。

桜を待つ魚沼の里、
快晴に恵まれた月13日
友樹さん美知佳さんの結婚式です

挙式は「神前結婚式」修祓(おはらい)
この後、祝詞奏上~三献の儀(三三九度堅めの杯)~誓詞奏上(誓いの言葉)~玉串奉典と続きます
指輪の交換は、本来は神事ではありませんでした。現代風に演出されたと言うことです。
ですので、決まった順番はないようですが、誓詞(誓いの言葉)の後が一般的です。

《修祓の儀》

「結婚式」とは、本来は「挙式」のこと
今では挙式と披露宴を合わせて「結婚式」とも呼ばれている。「式を挙げる」とは、「結婚式とその後の結婚披露宴をする」と言う意味です。

披露宴(結婚披露宴)は、
お二人の「ウェルカムスピーチ」で始まりました

そして、主賓の祝辞~乾杯、です

お二人は、友人の紹介で出会いました
このご夫妻がいなかったら今日の日はなかったかも・・・『キュービット』に感謝の言葉と花束を・・・・

お色直し
お母さんと一緒が多いですが、新婦は妹二人と!

新郎は、友人とお色直しでした。

オカベの担当プランナーは男女二人!
他にはない、きめ細かなフォローが【オカベウェディングの特徴です!男性プランナーは司会もします




入場です!この表情!
ウェディングケーキは《嵐》と二人
新郎 友樹さんのお母さんも『ファーストバイト』
「これからは嫁さんに美味しいものを作ってもらって・・・」

お待ちかね!【シュクレ】のケーキで《デザートバイキングもちろん、ウェディングケーキも【シュクレ】


ブーケは、『トス』ではなく『プル』
長いリボンが付いたブーケを引きます
新郎もお手伝いなんと引き当てたのは新婦 美知佳さんの妹でした!

いよいよクライマックス《嵐》登場!
新郎友人が美知佳さんのために、新郎もいっしょに!
もちろん歌は「One Love」

熱唱の新郎 友樹さんが突然!

新婦は《嵐》の大ファン! 新郎は新婦のために精一杯盛り上げました。
『新婦の願いを叶えてあげる』
これが二人の人生【幸せ】の第一歩です。
お嫁さんに寄り添う新郎の思いに、さらに愛が深まり、幸せな家庭が産まれます。
結婚式はこのためにも大事な節目と思います。


披露宴はお開きです
お父様がいらっしゃらない大口家。
この結婚式は大口家の養子縁組です。
大口家お母様が代表で謝辞を述べました。

友樹さん美知佳さん、おめでとうございます
大口家・齋藤家 ご両家のご繁盛をお祈りいたします。